*

陽月華のブログ!吉田羊?法秀尼・阿波踊り・柚希礼音・彼氏・結婚・cup画像 

公開日: : 女性有名人(は行)

引用元:http://livedoor.blogimg.jp/enbublog-journal/imgs/4/6/46b181fc.jpg

引用元:http://livedoor.blogimg.jp/enbublog-journal/imgs/4/6/46b181fc.jpg

 

元宝塚・陽月華彼氏結婚は?!吉田羊に似ている?法秀尼阿波踊り?!ブログはあるの?柚希礼音との関係は?!cup画像 

スポンサードリンク

 


 


 


 


 


 


スポンサードリンク

陽月華(ひづきはな)のカップなどのWikipedia風プロフィールはこちら↓↓

本名: 梅津 洋子(うめづ ようこ)

出身地:東京都

身長・体重:164cm・非公表

誕生日:1980年9月2日

年齢:35歳

血液型:O型

カップ:B〜Cカップ(推定)

学歴:東京都立飛鳥高校→宝塚音楽学校

愛称:うめ、ようこ

趣味:本屋巡り

好きな花:蓮

所属事務所:スペースクラフト

(2015年9月現在)

2009年に宝塚歌劇団退団し、芸能界にて女優として活躍中の陽月華(ひづき はな)さん。

は〜っホントに宝塚出身の人ってば年齢不詳だわ〜!(いい意味でですヨ)

ネット上では、女優の吉田羊さんに似ていると言われていますが、どうでしょうか?

※吉田羊さんの画像は⇨コチラ

落ち着き、静かな雰囲気が似ていますね(^o^)

宝塚時代はどんな方だったのでしょうか?

気になりますね!

今回は陽月華さんについてレビューしたいと思います。

ちなみに、同じ宝塚出身の真琴つばささんについてレビューしたのがあります。

よければ読んでやってくださいな(^^)

※真琴つばささんに関する記事は⇨コチラ

尼さん役を好演!

現在は芸能事務所・スペースクラフト所属し、舞台・ドラマ・映画とコンスタントに活躍している陽月さん。

神田うのさん、黒谷友香さん、栗山千明さんらが在籍している準大手クラスの事務所ですね(^^)

2015年5月に公開された、原田眞人監督の映画『駆込み女と駆出し男』で、法秀尼(ほうしゅうに)役を演じた陽月さん。

この作品は、井上ひさし氏の時代小説「東慶寺花だより」を原案に、江戸時代の離婚事情をつづる、大泉洋さん主演のコミカルな時代劇です。

※大泉洋さんの画像は⇨コチラ

幕府公認の駆込み寺・東慶寺にある御用宿で離婚を懇願する女たちから聞き取り調査を行う男たちと、さまざまな事情を抱えた女たちとのユニークなやりとりが描かれています。

陽月さんは、駆け込み寺の尼さん役なんですね〜

※陽月華さん演じる法秀尼の画像は⇨コチラ

美し〜(^o^)

しっとりとした見た目とは裏腹に怒号一喝するシーンもあるそうです。

こんな素敵な尼さんになら叱られてもイイかも(^_^)

この映画、陽月華さんはもちろん、作品自体が好評で、今年のキネマ旬報ベスト5ランクインするのではないか?ともささやかれています。

大泉洋さんが主演ってだけで面白そうですよね(^^)

筆者も観てみよう〜っと♪

 

 

娘役トップになるまで

学生時代には剣道部・水泳部に所属していた陽月さん。

スポーツ万能なのね(^o^)

叔母宝塚歌劇の大ファンで、中学の時から宝塚を観に行っていたんですって。

もともと、お芝居が好きだったのもあって宝塚を見ているうちにハマってしまったそうです(^^)

高校生の時にバレエを始め、宝塚の受験生を目指して日々鍛錬します。

宝塚といえばバレエは必須

我が子を宝塚へ入れるべく、幼少の頃からバレエを習わせているご家庭もいらっしゃいますよね〜。

高校から始めた陽月さんはちょっと遅い感じですね(^o^)

しかーし陽月さんはやってくれました!

1998年に無事、宝塚音楽学校への入学を果たすんです!

陽月さんは当時をこう振り返ります

毎日、寝る前にね、こんなことを想像してました。受験会場はこんな感じで、そこにこんな風に入っていって1次試験を受けて、発表があって、2次試験があって、合格発表で名前があって……と、具体的にひと通りの流れを思い浮かべるんです。宝塚の本を読み漁ってましたから、細部まで目に浮かぶようになってましたね。

合格発表は、毎日思い描いていた通りの、見たことのある風景でした。だから、大感激、って感じじゃなかったんですよ。今、思うと、受かる要素は何もなかった。「」で入ったようなものですね。

イメージトレーニングって大事ですよね(^o^)

同期には凰稀かなめさん(元宙組トップスター)、城咲あいらさんがいます。

音楽学校卒業後は、2000年に86期生として宝塚歌劇団に入団星組に配属されます。

ちなみに入団時の成績は43人中9番

首席ではありませんが、のちに娘役トップを務めたのですから入団後の努力必要ということですね(^_^)

ダンスの才能を買われ、早くから舞台やショーで活躍していた陽月さん。

仕事」と意識しないで、楽しく舞台に出ていた陽月さん。

しかし、2003年の新人公演娘役のトップを務めたときは、初めから体調が思わしくなく、初めて出たくないと思った公演でした。

そのまま公演に臨みますが、緊張の糸が切れてしまいます。

その後の舞台をどう終えたのか忘れてしまうほど。

ここで舞台の恐ろしさを痛感し、初めて「プロ」という言葉を意識した陽月さん。

公演翌日も泣いて過ごします。

このときにから紫色のハンカチ涙を拭くように渡されます。

言葉に出さない母の愛情を感じますね(^^)

今でも大事にこのハンカチを持っているそうです。

その後はひたすら稽古に励み、体調管理をしっかりしようと心がけることで乗り越えたそうです。

仲間の支えもありました。

1期上の柚希礼音さん(後に星組トップスター)と組むことが多かった陽月さん。

※柚希礼音さんの画像は⇨コチラ

一緒に声楽のレッスンに誘ってくれたりとずいぶん助けてもらったそうです。

陽月さんいわく

「彼女がいてくれたから頑張れた」

柚希さんの存在は大きかったようです(^^)

頼もしい先輩と組むことができてよかったですね☆

2004年に娘役2番手となり、2007年には大和悠河さんの相手役として、宙組の娘役トップ就任します。

※大和悠河さんの画像は⇨コチラ

2008年には稽古中に左足首を骨折するアクシデントに見舞われましたが、『Paradise Prince/ダンシング・フォー・ユー』にて見事復帰を果たします!

2009年『薔薇に降る雨/Amour それは…』の千秋楽を最後に大和さんと同時退団をしました。

阿波踊り?

陽月華さんについて調べると、ネットの検索ワードに「阿波踊り」というワードが出てきます。

陽月さんてば阿波踊りが得意なのかしら?

阿波おどり(あわおどりi)は徳島県(旧・阿波国)を発祥とする盆踊りである。日本三大盆踊りであり、江戸開府より約400年の歴史がある日本の伝統芸能のひとつである。夏季になると徳島県内各地の市町村で開催され、なかでも徳島市阿波おどりは踊り子や観客数において国内最大規模である。

 毎年ニュースで取り上げられていますよね♪

筆者も見に行ってみたいわあ(^^)

「えらいやっちゃ、えらいやっちゃ、ヨイヨイヨイヨイ、踊る阿呆(あほう)に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らな損々…」

と唄われるフレーズは有名ですな☆

陽月さんの花笠姿似合うだろうなあ〜

と、陽月さんが阿波踊りをしていたんじゃなくって(^^;)

どうやら阿波踊りを見に、徳島に来ていた一般の方が、陽月華さんに偶然出くわしたことをブログにアップしていたようですね。

あの人ごみの中、陽月さんに出会えるなんてすごくラッキーですね☆

しかも陽月さんと一緒に写真を撮ったようです!

しかもその方、前日には大和悠河さんにも会ったそうです!

うらやまし〜(^^)

おそらくプライベートで来ていたかと思われる陽月さん。

写真撮影に快く応じるとは何と懐の広いお方でしょう!

筆者はチキンなので、有名人に出くわしたら遠巻きに見てしまいます。

今の時代は無断スマホでパシャパシャ撮る方もいるようで・・困っちゃいますよね(~~;)

彼氏はいる?結婚は?

アラフォー(見えない!)の陽月さん。

そろそろ”結婚”の二文字がちらつく頃かしら〜?

恋愛観について聞かれ

「女性は恋をすると、両極端になりがちですよね。生活すべてが恋愛一色になって他のことが手に付かなくなる人と、恋したことがきっかけで何事にも前向きに頑張ろうモードになる人と。私はどちらでもないですね。今は、新しい世界に入ったばかり。とにかく今は、仕事に全力投球する時期だと思ってます。運命の男性とは、必ずどこかで出会えると信じています。」

この話を聞く限りでは、彼氏はいなさそうですね。

今は恋より仕事に専念したいから彼氏はお邪魔かしら(^_^)

陽月さんのようなお方ならすぐに見つかりますわ〜

もしかしたらいきなり実業家の男性と電撃結婚もありえ〜る?

最後に

映画で共演した陽月さんについて、大泉洋さんが

「この人はきれいだけど、面白い人。いじればいじるだけ出てくるタイプ」

絶賛されました(^^)

もっとバラエティ番組に出演すれば陽月さんの隠れた才能が開花するかもしれませんね!

ブログはまだされていないようなので、SNSなどで情報発信をすれば新規のファンを獲得できるかもしれませんね♪

今後のさらなる活躍を楽しみにしています☆

1 2・・・>>次へ

スポンサードリンク

まだまだ出てくるウラ話!

PAGE TOP ↑