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真琴つばさが結婚?天海祐希・ツイッター検索・宝塚時代・画像・檀れい・トーク・cup

公開日: : 最終更新日:2015/12/25 女性有名人(ま行)

引用元:http://www.f-spirit.co.jp/profile/prof_makoto03.jpg

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真琴つばさ結婚する?宝塚時代での檀れい天海祐希とはどんな関係だったの?

ツイッター検索すると出てくる?トークは?画像は?cup
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真琴つばさのカップなどのWikipedia風プロフィールはこちら↓↓

本名:保川 真名美

出身地:東京都

身長・体重:168cm・不明

年齢・誕生日・血液型:50歳・1964年11月25日・A型

カップ:AorB(推定)

中学・高校:実践女子学園

 

 

元宝塚月組男役トップを務めた真琴つばささん。

なんと年齢が50歳ですよ?!スタイル抜群!お美しさの中に凛としたものを感じます(*o*)

身長は女性にしては長身で、さすが男役をされるだけのことはありますね!

なんでも中学時代はバレーボールの選手だったそうですよ~

その時から女子たちにモテモテだったのでしょうか(^^)

ちなみに愛称は本名から「マミちゃん」と呼ばれています。

そんな真琴つばささん、宝塚在籍時代はトップオブトップ(トップスターの中のトップ!)

と呼ばれていたそうですが、宝塚の中でも苦労人と言われていたようです・・・。

どうやら決して順風満帆といえる男役トップスター街道を歩んできたわけではないようです。

どのようにしてその地位に登りつめたか遡っていきましょう。

 

1983年、真琴さんは実践女子大学に内部進学をして、入学式にも出席をします。

しかし、その翌日が宝塚音楽学校の合格発表だったため、

大学をわずか1日で中退して、第71期生として宝塚音楽学校に入学します。

併願していたんですかね(*_*)?

そして宝塚入学の際、ご両親に反対されてしまったと言われています。

真琴さんはご両親を安心させるために、宝塚に落ちたら大学に通おうとして併願したのかな?

と筆者は勝手に推測します。

結果、宝塚に合格してしまった真琴さんはご両親の反対を押し切って

実家の援助を受けることなく、アルバイトを掛け持ちしながら学費を稼いだそうです。

宝塚の華々しい表舞台とは違って裏では苦労されていたんですね。

その後はトップになったことでご両親の許しを頂き、今では良好な関係だそうですよ(^_^)

そんなこんなで真琴さんは音楽学校での生活を経て、1985年に宝塚歌劇団に入団し、花組に配属されます。

当時の花組には1期下の香寿たつきさんと紫吹淳さんが、2期下には匠ひびきさん、姿月あさとさんなどスター候補有力な方達が所属していました。 

のちに真琴つばさんは当時を振り返り、「暗黒時代だった」と語ったほどだそうです。 

※宝塚時代の真琴つばささんの画像は⇨コチラ

そうそうたる顔ぶれの方がひしめき合う中で、真琴さんも負けじと必死でやっていらしたのでしょうね。

そして1993年に『ル・グラン・モーヌ』で宝塚バウホール公演初主演を果たした後、

月組に組替えして男役スターとしての地位を確立したのです。

1997年には前任者・久世星佳さんの退団に伴って『EL DORADO』で月組トップスターに就任します。

紆余曲折あって男役トップスターの座を手にいれたのですね。

そして2001年には16年間の舞台生活、うち4年間のトップスターの座にピリオドを打ちます。

退団される際、沿道には過去最高1万人のファンが駆けつけ、見送られました。

真琴さんの人格、舞台に対する真摯な姿勢がいかに多くの人々に愛されたかを物語っていますね(^^)

現在は歌手・女優として活躍する傍ら、バラエティ番組を中心にテレビ番組出演も続けていらっしゃいます。

定期的に全国各地でトークイベントを催しているようで、

軽妙な語り口の真琴さんは、宝塚ファンだけでなく多方面の方からも支持を受けていらっしゃるようですよ~

もしかしたら宝塚の裏話が聞けちゃうかもしれませんね(^o^)

ちなみにツイッター検索すると真琴さん本人がつぶやいていらっしゃって、

ファンとの垣根を取り除こうとしているフレンドリーさが感じられますね。

天海祐希との関係は?

真琴さんが月組に組み替えした際に、その時の月組トップが2歳下の天海祐希さんでした。

天海さんは異例のスピードでトップになった方と言われています。

入団から10年以上かけてトップに上り詰めた真琴つばささんとは対照的ですね。
※宝塚時代の天海祐希さんの画像は⇨コチラ

相手役の檀れいと一体何が?

2013年に放映された『出張!徹子の部屋』(テレビ朝日系)では、

宝塚歌劇団創立100周年を記念して真琴つばささん、檀れいさんを含め

元タカラジェンヌたちが一堂に会し、司会の黒柳徹子さんたちとトークを繰り広げました。

その中でゲスト出演していたオアシズ・大久保佳代子さんが何気なくこう口にしました。

 

「女の世界なので、笑いながらも、裏でピリピリしたものがあるんじゃないかなって…」

 

その発言に真琴さんが檀さんの顔を見ながら、

「私がいじめた経験は檀れいさんしかいないです!泣かせました!」と言い放ったのです。

 

先輩の思わぬ発言に困惑した檀さんは、

「そんな…そんなことないです。舞台に対しては、とても厳しい先輩だったんですけど、

根底に愛情があるので、一生懸命、真琴さんの後をついていった感じです」

 

と檀さんは必死にフォローしたものの、その表情は明らかに曇っていたそうです・・・。

 

 

もし真琴さんが本当に檀さんをイジメていたら、二人揃って番組に出るわけがないと思いますけどねえ。

月組のトップになった真琴さんは1999年に檀れいさんを相手役として迎えます。

当時の檀れいさんより成績が上だった同期の千紘れいかさんが選ばれるとばかり周囲は思っていたので、檀さんの大抜擢には皆驚かれたそうです。

 

※宝塚時代の檀れいさんの画像は⇨コチラ

 

ショックのあまり千紘さんは劇団四季のオーディションを受けて宝塚を去ります。

※千紘れいかさんの画像⇨コチラ

 

それ以来、檀さんは宝塚内部とファンから猛烈なバッシングやイジメに遭い、孤立してしまうのです。

そんな彼女に真琴さんは

 

歌や踊りは努力でうまくなるけど、見た目のきれいさはどんなに努力してもなれない。

だから自信を持ちなさいと励ましたそうです。
真琴さんの言葉に救われた檀さんはある日
自分と仲良くして欲しいと真琴さんに歩み寄るのですが、

返ってきた言葉は、

あなたとは仲よくしたくない

という言葉でした・・・。

この思いもよらない真琴さんの言動に、檀は泣き崩れてショックを受けたそうです。

 

真琴さんにとってこのエピソードが檀さんを
「いじめた」ことになってしまったのでしょうか・・?
当時の真琴さんの言い分としては
仲よくなりすぎてしまうと、緊張感が保てなくなり、いい舞台ができないから
だそうです。

役者さんでもいますよね

例えば悪役を演じる時に、他の共演者とはプライベートでも一切仲良くしないように徹底して役作りされる方。

真琴さんも恐らくそのようなタイプだったのではないでしょうか。

檀さんにとってはショックだったとは思いますが(~_~)

 

真琴つばさの結婚とは?

 

未だ独身で、浮いた話が出てこない真琴さん。

結婚は70歳までにしたいとおっしゃっていました。

宝塚時代では堂々とした男っぷりを演じてらっしゃったのに、

実際の真琴さんは甘えるのがちょっと苦手でだそうです。

あと、手をつなぐと何を話していいか分からなくなるそうです。

実は乙女なんですね〜可愛いですね(*^^*)

いい人に巡り会えますように・・・。

女性から見てもカッコイイ真琴つばささん。

これからも大いに飛躍していただきたいと思います!

 

 

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