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木下ほうかは韓国おねえ!スカッとジャパンのおこ・仲良し芸人・誰?画像・結婚

公開日: : 男性有名人(か行)

引用元:http://www.diamondblog.jp/contents/official/sites/38/2013/10/20131003111140107_image-630x472.jpg

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木下ほうか韓国人おねえなの?!スカッとジャパンの”おこ”とは?仲良し芸人なの?結婚している?!画像

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木下ほうかのWikipedia風プロフィールはこちら↓↓

本名:木下 鳳華(きのした ほうか)

出身地:大阪府大東市

身長・体重:173cm・67kg

誕生日:1964年1月24日

年齢:51歳

血液型:O型

高校・大学:大阪府立野崎高校・大阪芸術大学 舞台芸術学科

趣味:バイク

特技:キックボクシング、空手(正道会館空手初段)

愛称:ほうちゃん

所属事務所:株式会社キャストパワー

職業:俳優

(2015年8月現在)

ドラマ『昼顔』ではプライドの高いイヤミ旦那を演じ、話題となった俳優・木下ほうかさん。

出演が決定したときは、吉瀬美智子さんの夫役と聞いて、大喜びしたというお茶目な一面も(^^)

共演した斎藤工さんは自身のラジオ番組で、

「血のにじむような努力をして、唯一無二の匂いを醸し出す俳優になった木下さん、リスペクトしています」

称賛の言葉を贈られています。

実力派俳優なんですねぇ〜(*o*)

本名は芸名と読みが同じ、「木下鳳華」さんです。

変わっていますね〜。

女の子でもしっくりくる名前ですね☆

最近では、バラエティ番組『スカッとジャパン』内のドラマでイヤミ課長を演じて、視聴者をイラっとさせています(^_^)

木下さんを検索すると「おねえ」というキーワードが上位に引っかかります。

でも趣味・特技がバイクに空手など男性的なんですけどね〜

本当にオネエなのでしょうか?

今回は、プチブレイク中の木下ほうかさんについてレビューします。

吉本新喜劇にいた?!

高校生の頃、リーゼントスタイルでやんちゃだった木下さん。

※高校生の頃の画像は⇨コチラ

剃り込みバッチリ入っていますね(`o`)

1980年、井筒和幸監督の映画『ガキ帝国』のオーディションに応募します。

※井筒和幸監督の画像は⇨コチラ

そして見事、同作品で俳優デビューを果たします。

その後、大阪芸術大学を卒業後、吉本興業に入り、吉本新喜劇に入団します。

お笑いの道を志していたんですね(@o@)

木下さんが入団した時期は1980年代の”新喜劇マンネリ時代”と言われていました。

その状況を打破すべく事務所側が現体制を解体して、作家・役者は解散するよう促す一大事となりました。

最悪の時期に入団してしまった木下さんは、新喜劇の舞台では目立つ存在になれなかったこともあり、わずか3年で退団します。

強烈な個性が集う新喜劇ですからね〜(^^;)

木下さんもそこで相当鍛えられたのかな?

1989年、井筒和幸監督を頼って上京します。

その後はコンスタントに映画・ドラマ・舞台に多数出演していらっしゃいます。

吉本時代からカウントすると、芸歴の長いベテランさんなんですね。

韓国の人?

ネットでは木下さんは韓国人なのではないかと話題になっています。

木下」という姓は在日韓国人の方に多い苗字だと言われます。

朴(パク)』を分解して「木下」ですね(^_^)

顔つきも韓流スターのよう?!

しかし、木下さん本人は特に言及しておらず確固たる証拠もありません

芸能界はいろんな人種の方がいらっしゃいます。

才能があれば韓国人だろうが日本人だろうが、関係ないですよ。

最近は韓国人の方っぽい顔つきの人を捕まえては、あらぬ噂をネットで流してしまう・・・。

ちょっと怖い世の中ですね(^^;)

おねえで独身?

未だ未婚の独身で、彼女の噂もない木下さん。

有吉反省会』(日テレ)で、中身がオネエであることを告白しました。

ツイッターブログでは、ハートマークを乱発する女子高生顔負けの乙女チックな木下さん。

さらにはイケメン俳優との2ショットばかりを掲載しています。

うらやましい(^_^)

特にお笑い芸人・カラテカの矢部太郎さんとは、お互いの家を行き来するほどの仲だそうですよ。

※矢部太郎さんの画像は⇨コチラ

そこで番組が矢部さんの家にカメラを仕掛けてみますと・・・。

木下さんがまるで自分の家のように堂々と入り、ベッドでマッサージ、ソファーでベタベタと、かなりきわどい映像が撮られています。

当の矢部さんは、

「先輩なんで言えないけど、正直やめてほしい

困惑ぶりを隠せぬ様子。

矢部さんはソッチのほうではなさそうですね(^^;)

木下さんいわく、

「好きな女性に◯◯(男性のシンボル)がついていたら、誰よりもうまくデキる」

これってゲイ宣言じゃありませんか〜!!

動揺を隠せないMCの有吉弘行さんには

「オネエじゃなくて変態ですね!」

とバッサリ言われる始末。

さらには女性のタイプを聞かれ、

「ボーイッシュな人」

と答えるなど、疑惑はさらに深まるばかりでした。

もしかしたらどちらもイケる方なのかもしれませんね、木下さんは(@_@)

スカッとジャパンの”おこ”とは?

冒頭で触れたとおり、『痛快TV スカッとジャパン』(フジテレビ)に出演している木下さん。

この番組は、

身の回りにいる身勝手な人たちによって「ムカッとした」ことに対して、機転やアイディアによって「スカッとした」話を募集し、それらをショートドラマ化して紹介する

といった内容で、シリーズ作品の一つ「イヤミ課長シリーズ」のメインキャスト・馬場課長を演じています。

上司には媚びへつらい、部下には尊大に接したり嫌みを言い放つんですが、ドラマと分かっていてもムカつきます(~o~)

愛用の「肩たたきつき孫の手」を使いながら、部下に嫌みな言動をしていくイヤミ課長!

しかし、最後は行きすぎたイヤミによる自滅や部下からの復讐に遭い、逆に追い込まれてしまうんです。

そしてこの番組から「OKO(おこ)」が生まれるんです。

OKO=おこ=怒る

この言葉を木下さん演じるイヤミ課長が全身を使って

「おこ〜」

をやらかしますが、これまたイラっとくるんだな〜(笑)

流行語大賞狙ってます?木下さん(`o`)

この「イヤミ課長シリーズ」は視聴者からの人気が高く、シリーズ本編の放送とは別に、馬場課長へのファンレターも紹介されました。

何と小学生のファンもいるそうな(`o`)

くれぐれも学校で真似しないでね(^^;)

最後に

『スカッとジャパン』の影響か、”倒したい上司NO.1“と言われている木下さん。

あんなネチっこく演じて、世間にそこまで言わせるとは役者冥利に尽きますね!

実際の木下さんは空手の有段者なので、倒そうと向かったら返り討ちにあってしまうかも(^_^;)

今後の動向が気になる俳優さんですね!

応援しています☆

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まだまだ出てくるウラ話!

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